夜行寝台「銀河」号が発車する模様を中継で見た。天星も、2度、3度利用した。思いである夜行である。 道変われば、電車か機関車の運転手をしていたかもしれない、この人生だ。 連結の衝撃と走行音で、寝れなかったことは、きのうの如くである。
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