中空の地図(旧:天星人語)

社会の輪郭を、少し離れた場所から読む。 言葉の奥にある構造を見つめ、 静かな場所から、中長期の未来を眺めています。

2008-03-14から1日間の記事一覧

さようなら、そして、ありがとう。銀河。

夜行寝台「銀河」号が発車する模様を中継で見た。天星も、2度、3度利用した。思いである夜行である。 道変われば、電車か機関車の運転手をしていたかもしれない、この人生だ。 連結の衝撃と走行音で、寝れなかったことは、きのうの如くである。